テレパス!なら利用シーンに柔軟に対応できます。
アイディア次第でさまざまな利用用途に対応できるテレパス!の機能を使った、コールセンターの使用方法をいくつかご紹介します。
小規模コールセンターの構築
テレパス!なら、現在お使いのお電話とインターネット使用可能なPCさえあれば、新たに必要なものはありません。
よって、電話回線の工事や専用機器の搬入・設置などにコストや時間をかける必要はありません!
ロケーションフリー・コールセンター、テレパス!ならではの使いやすさになります。
時季や戦略に応じての座席数増減
テレパス!なら、コールセンターのスケジュールや対応オペレーターの設定をwebブラウザにてカンタンに設定可能!
急なオペレーター数の増減にも柔軟に対応できます!
また、IVR設定の変更が即時反映できますので、お客様のお問い合わせ状況に応じてオペレーターの対応チャネルを変更することも可能です!
在宅オペレーター
テレパス!なら、在宅オペレーターの導入もカンタン!
オペレーターの環境に、インターネットが使用できるPCと携帯電話さえあればOK!
わざわざ、新たにVoIP回線を引く手間が省けますので、コストも時間も節約できます。通常電話、IP電話両方に対応しているテレパス!ならではの使用方法です。
バリアフリーコールセンター
テレパス!のチャット機能を使用すれば、難聴や言語障害をお持ちのお客様にも、リアルタイムでサポート対応することができます!
通常のお客様も、webからそのまま質問をすることが可能になりますので、わざわざ電話をかけたりメールを書いたりする手間が省けます!
パーソナルFAQ
テレパス!のサポートセンター機能を使用すれば、今までの対応履歴をお客様ご自身で確認することが可能です!
お客様に自己解決をしていただく効果のみならず、お客様専用のページがあるということで、お客様に「自分だけのページ」という限定感を訴求できます!
