

テレビ、インターネット通販など、通販市場は非常に高い成長を続けています。 反面、価格競争も多く薄利多売の状態も多いのが現状です。コンタクトセンターを設置して運用する場合、多くが初期設備投資などの問題もあり、外部に委託するケースが多くあります。 ただし、受注の取りこぼしを防ぐため繁忙期に合わせた人員体制を行なうケースが多く、そのコストも増大しています。1商品あたり100円の対応コストでも、大きく利益率を圧迫します。
当社では、シェア型コンタクトセンターの利点を活かし、専用ブースを最低限に抑え、繁忙期にはシェア型チームを利用して
受電を分散化することにより、最低限のコストで最大限の受電処理を行ないます。
また、コンタクトセンター専門企業であるため、クレーム対応の専門家による苦情処理、お客様及びお電話の対応分析チームを持つメリットを活かし、よりユーザビリティを向上させる施策をお客様とともに実施させていただいてます。
受注受付窓口
商品の簡単なお問い合わせ
入金や返品などの確認窓口
毎日1度、対応レポートを
メールにてご提出。
・電話
・メール
・FAX による対応。
基本平日のみ。
例)9:00~18:00 9:00~21:00
9:00~24:00(要望に応じて変動あり。)
※オプションにより、24時間365日対応可能。
受注量が増加してきたころ、社内では対応が難しくなってきたため外注先を探していたが、どこも思っていたより価格が高く、自社内にセンター開設するか考えていました。コンタクトセンターの展示会に調査目的でいったとき、プロブリッジさんのブースに立ち寄ったのがきっかけでした。過去提示された価格の約3分の1の価格でできると聞き翌週に来ていただき即対応していただきました。かなり業務負担が減り、今は違う商品を発売する準備を進めています。今回もプロブリッジさんにお願いする予定です。
キャンペーン等があると、資料請求の電話など一時的に電話が殺到してしまうため、あるコンタクトセンターにマルチ型の5席で外注していたが、電話にでないことが多く、逆に繋がらないという電話がくるようになってしまった。改善を依頼してもなかなか改善にならず、プロブリッジさんを紹介してもらった。対応人員を占有で3席つけてもらい、プラス予備対応者もつけてもらったので繋がらないという電話は減りました。しかもコスト的にほとんど変わらない状態だったので助かりました。またキャンペーン時にはお願いしようと思っています。
| 時間帯 (平日) |
基本料金 | 対応件数 | 従量課金単価 |
|---|---|---|---|
| 9:00〜22:00 までの9時間 |
98.000円 | 100件まで | 200〜500円 |
| 時間帯 (終日) |
基本料金 | 対応件数 | 従量課金単価 |
| 9:00〜22:00 までの9時間 |
138,000円 | 150件まで | 200〜500円 |
※上記はシェア型コンタクトセンターを利用した場合の一例です。
占有型をご希望のお客様は、担当営業までお問合せ下さい。
300件以上はパッケージ対象外となります。